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雪♪

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1月21日大寒の日、珍しく雪が降った♪
急いで備中国分寺に馳せ参じた。
おなじみ五重塔。

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国分寺までの道。すでに車の跡がたくさん。

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国分寺の門。雪に覆われて・・・。こんな景色本当に珍しい♪♪

それから鬼の城へ。
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国分寺ではたくさんのアマチュアカメラマンがたくさんいたが、さすがに山までは登ってくる人はないらしく、人っ子一人いない駐車場は、我が家の車とわだちの跡と、私達二人の足跡だけ。

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鬼の城の西門。まだ建てられてそう年月はたっていないはずだが、すでに古びた感じ。
さすが木造だ。

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鬼の城から下界を見下ろす。

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鬼の城の西の見晴台から、西門を展望する。
雪に覆われているのは、方角の書かれた案内板。
もっもっとたくさん写したけれど、今日はこれで・・・。

29日の今日も雪が降った♪♪♪
今度は美観地区に行ったけれど、すでに遅く来るまで新雪はめちゃめちゃだった。
一枚だけ。

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ご覧のとおり(-_-;)

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外宮

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内宮と前後しますが、伊勢神宮の外宮。
鳥居を潜ったところから1分ぐらいのところにあったお札授け所。

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本宮、豊受大神。中は撮影禁止。

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別宮、風宮。

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同じく別宮、多賀宮。

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前後するが多賀宮までの石段。

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霊感を感じさせるピーンとはった空気の中、厳粛な気持ちで、森の奥へと足を踏み入れた。
ここまでは観光客の誰も来なかった。名前もない小さな宮。神秘的で、秘密のにおいのする宮だった。

本宮といい、別宮といい、素朴なひなびた建物で、神道が仏教のように、決してきらびやかなものではなかったことを思わされた。そこにより神の存在を感じさせられもしたのだった。

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お伊勢さん

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行って来ましたお伊勢さん。
これは内宮。階段から下でなければ撮影禁止。
午後4時前後の内宮です。
ここから見れば人影はまばらですが、上は大勢の人です。
撮影禁止で、警備の人が厳しく立っていました。

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↑上が入口の階段。ここは出口の階段から、ズームにして撮ったもの。
いずれもあまり広いものではありません。
ここにたくさんの人が集まると、昇るのも、下るのも大変だろうなと思いました。
ウィークデーを選んで正解だったと思いました。
正月はともかく、土・日でも大変な人出だそうです。

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これは菰巻きではありません。人間が記念に杉の皮を剥いで行くので、それを防ぐ為のものだそうです。人間も虫なみですね。

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唯一見かけた振袖のお嬢さん。やはり華やかで、初春らしい♪

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玉砂利の続く道で遊んでいた鶏。
真っ黒で猛々しい羽の鶏も2羽いました。
これも神の鶏?

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いかにも皇室関係のお庭といった雰囲気の良く手入れされた松が、たくさん並んでいました。剪定作業されている人もいて、管理の大変さを痛感しました。



水浴び♪

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鶴の水浴び、初めて見ました♪

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逆光ですが・・・。羽を洗っている様子わかるかしら?

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あぁ~気持ちよかった!!

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悠々とあがってきました。

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羽の先まできれいになったでしょ!

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明るいところで見惚れています。

丹頂のおしゃれの時間でした。
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かおる

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なかなか更新できず
にいますが、これか
らもぼちぼちアップ
していきたいと思い
ます。

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