様々な角度から見る大山

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鬼女平から望む大山

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ちょっと寄り道烏ヶ山

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鍵掛峠から望む大山。観光客が多く良い位置からは撮れなかった

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ちょっと寄り道鏡ヶ成。霧の鏡ヶ成の方が、ロマンチックだった
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奥大山から望む大山。鐘がちょっと斜めになった

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御机から仰ぐ大山。柿がおいしそうだった。

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桝水高原から仰ぐ大山。ここでお弁当を食べる。おにぎりの美味しかったこと安上がり。

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みるくの里から牛と一緒に望む大山。のんびりした至福のときだった。

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福岡堤から望む大山。水が少なくて逆さ大山が撮れなかったのが残念。

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アップで撮る。この稜線を様々な人が登り、歩く。登ったものの、怖くて往くことも帰ることもできなくなる人がいるそうだ。
私はこんな稜線を人間が歩いていることが信じられない。

かく言う私の夫も時々登る。この日は珍しく、大山の周囲を紅葉がりしてくれた。登らなければ、こんなに様々な魅力的な大山がを見ることができる。これは岡山方面から見た大山。鳥取から見た大山はまた違った顔を見せてくれる。また来たいなと思う。登らなくても、やっぱり私も大山亡者

最後に二の沢付近にあった燃えるような紅葉を。
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ホテル日航に

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ホテル日航倉敷にお食事に行って来ました。
ある会合の新年会の下見。自前だけど、こういうチャンス役員だからこそ。ご馳走食べてきました♪

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ホテル中はハロウィーンだらけ。
玄関の受付に。

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エレベーターの側は、ふあふあハロウィーン。大きかったよ♪

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客室への受付の前に。

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あっ、こっちが受付かな?

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その後久しぶりの美観地区に。ホテル日航から歩いて2・3分ぐらいのところにある。おなじみエル・グレコ。蔦紅葉には少し早かった。

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倉敷川の柳。

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みどり御殿。

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大原美術館。時間があればゆっくり絵画巡りしたかった。

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倉敷考古館。

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私の大好きな路地。奈良萬。

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白鳥さんも元気でしたねぇ〜。
倉敷名物屏風祭りも終わり、雨上がりの美観地区は平常どおりになっていましたが、観光客は相変らずたくさんでした♪
紅葉には少し早目だったのがちょっと残念でしたが・・・。

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太陽と同化して・・・♪

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瀬戸大橋の上を悠々と。

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飛び立った人々を見送り、次の飛び立ちをサポートする人々のシルエットが美しい。

こんな楽しみ方をする人もいるのだなぁ〜。
趣味の世界は人それぞれだとつくづく思う。
でも、やっぱり怖いねぇ〜(^^ゞ

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高く!

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飛びました♪

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昨日の続き。二人乗りのハンググライダー風をはらんで、今まさに飛びたたんとしています。

ハングライダー

ハングライダーを楽しむ人達と遭遇しました。
写真のモデルには慣れていらっしゃるとみえ、快く撮ることを許してくださいました。HPにアップすることも了解済みです。
こんな心の広い方々がいらっしゃる。
大空に飛び上がるって、素晴らしいですねぇ〜。

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ガス展にて

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過日、ガス展に行ってきた。
そこで面白いものを見た。レトロなガス扇風機。
ガスで廻る扇風機があったとは知らなかった。

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ガストースターも。これもやはり知らなかった。

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ガス冷蔵庫。

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ガスアイロンもあったのだ。

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これはなんだかおぼえがあるような・・・!?

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ガスストーブ、ガス代が高いと不評だったが、この時代のガスストーブは本当に高級品だったのだろうと思える。

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この形から現代に移行するのかな?

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最後はロマンチックなガス灯。
現代の最先端のガス展示会だったが、入口のこのコーナーが一番印象に残ったものだった。

アッケシソウ

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ファインダーで覗くと、その目くるめく赤さに魅了されっぱなしだった。

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アッケシソウは、波が直接あたることの少ない海岸の入り江や塩田、干拓地などの塩湿地という特殊な環境に生育する塩生植物だという。
本当に赤が美しい植物で、サンゴソウとも言われるそうだ。

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茎は多くの枝に別れ、高さ10センチから40センチになるとか。
枝葉茎よりも短く、葉は退化して鱗片状になっており、秋には全体が緑から赤へと色づきます。

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緑色も瑞々しい、こんなものもありました♪

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塩湿地はこんなに美しいところでした。

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この赤さたまりませんねぇ〜♪♪



アサキマダラは痛々しいほど、ボロボロの羽で、私達の目の前に止まってくれた。
こんな羽で長旅が出来るはずがない。
ここを終焉の地ににするのではないか、そんな予感に震えながら、ファインダーを覗いていた。




ボロボロのアサギマダラに別れを告げて、深山公園に行く。
アサギマダラがいるかも知れないという情報を得ていたので。
ここでも、疲れきったウラギンシジミが飛ぶこともせず、うずくまっていた。

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アサギマダラに夢中で撮りそびれたトリカブト。
朝露の中にしっとりと咲いていました。この花に毒があることが信じられません。

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全開!何度見ても不思議な形の花。

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横から見ると本当に兜の形♪

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地味な色だったけど、存在感のある花でした。
名前はなに?

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下から覗くとこんな花。

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リンドウも一輪咲き始めていました。イチモンジセセリと。

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アサキマダラは現れず、キチョウに慰められる。

諦めて帰ったその後に、アサキマダラ現れたそう。残念でした。
確かに車の中から確認したので、また戻ったのですが・・・。

アサギマダラには会えなかったけれど、素敵な方たちとお会いできて、楽しいひと時を過ごしました。あやてさん、たんぽぽさんありがとうございました。

またまた

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アサキマダラ。今度はかおるが写しました。
またまた失敗!?

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私のカメラでも写せるこんな近くによってくれた。
カメラ慣れしている?

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好物のフジバカマが萎れ気味。アザミの花にとまって吸密♪傷ついた羽が痛々しい。

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顔が見たいと大接近。逃げない。感激しまくり!!

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顔が見たい。アザミの間から大きな目が!!

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この子はまだ羽がきれい。若いのかな?

たくさん撮った。写せなかったけど、別のお山で、10頭ものあサギマダラの乱舞も見た。優雅だった。綺麗だった。しばし幽玄の世界で遊ばせてもらった。皆さん、本当にありがとうございました♪

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アサギマダラ。昨日は駄目でしたが、今日は3頭訪れてくれました。
これはオットが撮ったもの。大活躍でした。

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この固体は尻尾の先がボロボロ。これで3頭のうちの1頭は区別がついた♪
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まだまだたくさん撮っている。どれも鮮明で、いかに良い時間帯に一人でゆっくり撮ったかがわかる♪♪

蒜山三座と蕎麦の花

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蕎麦畑の後にはこんな素敵な家々が・・・。

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いちめんの蕎麦の花♪

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蕎麦の花!

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蕎麦の花♪

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蒜山三座と蕎麦の花。

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もう一枚蒜山三座と蕎麦の花。と言うより、今にも降りそうな雲の色。
午前中は雨が降っていた。諦めて帰るところだったが、鏡ヶ成で写真撮っている間に、雨が上がってくれた。雲が黒いぐらいは我慢(^^ゞ

こんな花が・・・!!

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こんな花がこんな近くに。
初めて見る花。ミヤマウズラ。
でもこの花は比較的低地の山にも咲いているのだそうだ。
ヒメミヤマウズラかと思って、心ときめかせた。
北海道や寒い高山にしか咲かないというヒメヤマウズラ。
こんなところで、しかも今年の異常な暑さの県南で、咲く分けないよね。でもこのミヤマウズラだって、私達には初物。一生懸命撮りました。気付くのが遅くて上半分は枯れかかっていました。

秋吉台ウォーキング

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両備バスツアー、秋吉台ウォーキングに行って来ました。
総勢45名。私の友達は80歳のお婆様でした。健脚♪♪

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羊のように見えるのはみんな石とか!

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往復6.1キロのこれは帰り、カルスト台地の代表的景色。
思わず立ち止まって撮りました。石が美しかったこと!!

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秋芳洞の出口からバス乗り場まで、ずらりと並んだお土産や。
そんななかの一軒にあったホワイトタイガーの等身大剥製。
思わず撮らせてもらった。それにしてもなんとなく寂れた感じがしたのは、猛暑に訪れる人が少なかったからか!?

追記
 もっとアップしたいけれど、広大なカルスト台地は、写真に撮れば同じ景色の連続に見える。花はどれも枯れかかっていたものばかりで、ススキの美しさが印象に残っただけだ。
それにしても、ウォーキングは早い。じっくり写真を撮る暇はなかった(^^ゞ